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アンケート調査変更のお知らせ Aviso de mudança na pesquisa por questionário

2021年04月30日

紙アンケート会場が変更となりました。 O local para o questionário em papel mudou.

Data e hora  

Sábado, 15 de maio de 2021 ①10:00~②13:00~ (Cerca de 1 hora)

Domingo, 16 de maio de 2021①10:00~②13:00~ (Cerca de 1 hora)

Lugar  Biblioteca Municipal de Soja, 3º andar (Soja City Central 3-chome Sanchome 10-113 (10º Ban 113 Go)

5月15(土)総社市図書館 ①10:00~ ②13:00~

5月16(日)総社市図書館 ①10:00~ ②13:00~

5月29(土)総社市総合福祉センター 教養研修室 10:00~

Se você gostaria de participar, entre em contato conosco no endereço abaixo.

Pesquisador: ayse ilgin sozen

ayseilginsozen@hashimotozaidan.or.jp

参加して頂ける方は↓↓のアドレスへご連絡ください。

研究員:アイシェ・ウルグン・ソゼン ayseilginsozen@hashimotozaidan.or.jp

オンラインアンケートはこちらから

Realizamos inquérito por questionário

2021年04月21日

A todos os aqueles que desejam participar

Qual o objetivo desta pesquisa?
O objetivo desta pesquisa é fazer enquete da experiência da vida de brasileiros (principalmente nipo-brasileiros) que vivem na província de Okayama. O objetivo desta pesquisa é, 1) compreender a situação atual durante o período de transição intercultural, 2) criar e apoiar soluções para os problemas da vida e 3) melhorar a qualidade de vida. Gostaria de pesquisar se o estilo de vida em Okayama / Japão esta sendo útil para elevar emoções das pessoas, aumentar satisfação com a vida ou vice-versa.
Ajude-nos a saber mais sobre a vida dos/as brasileiros/as que vivem no Japão, como nos sentimos, e como e a nossa qualidade de vida.

Para participar voce deve:
Tel pelo menos 16 anos de idade
Têm ascendência japonesa (issei, nisei, sansei, yonsei)
Morar na província de Okayama

Sobre recompensa

A cooperação com o questionário online é de 500 ienes (e-presente)

A cooperação com o questionário em papel é de 1000 ienes

Clique aqui para pesquisa online (português)

http://www.surveey.com/SurveyStart.aspx?lang=7&surv=7408ed0ad30e4f229e82e15b00300469&fbclid=IwAR3uxD_5FqZJG3N0V7q4LpQ8EOggCdKx7HHKmkpBX9KFwXsSyssSBTtyAw0h

Local de participação para questionário em papel

Centro de bem-estar geral da cidade de Soja

15 de maio (sábado) Sala de aquisição de habilidades B

29 de maio (sábado) Sala de treinamento de artes liberais

Se você gostaria de participar, entre em contato conosco no endereço abaixo.

Pesquisador: ayse ilgin sozen

ayseilginsozen@hashimotozaidan.or.jp

日系ブラジル人居住者対象アンケート調査実施しています

2021年04月21日

【アンケート調査回答協力者の募集!】

<日系ブラジル人居住者の生活改善のためのアンケート調査>

〇調査目的

岡山県に住むブラジル人(日系ブラジル人を中心に)の人生経験を調査すること、特に以下の3つを焦点とする。1)異文化移行期の現状把握 2)生活課題の解決策の創出と支援 3)生活の質の向上

〇調査対象者

・年齢が16歳以上であること

・日系人一世、二世、三世、四世であること

・岡山県在住の方

〇謝礼について

オンラインアンケートへのご協力は500円(e-gift)

紙アンケートへのご協力は1000円

オンラインアンケートはこちらから(ポルトガル語)

http://www.surveey.com/SurveyStart.aspx?lang=7…

紙アンケートへのご参加案内会場

総社市総合福祉センター 

5月15(土)技能習得室B

5月29(土)教養研修室

参加して頂ける方は↓↓のアドレスへご連絡ください。

研究員:アイシェ・ウルグン・ソゼン ayseilginsozen@hashimotozaidan.or.jp

【生活困窮者への携帯電話提供プロジェクト】の始動

2021年04月21日

生活困窮者への携帯電話提供プロジェクトが新たに始動しました。本プロジェクトでは、携帯電話がなく様々な場面で不利な状況に置かれている生活困窮者の方々へ有期で無償の携帯電話(番号付与)を提供することを通じ、彼らの社会的自立を支援します。

お問い合わせは info☆hashimotozaidan.or.jp(☆を@に変えてご入力をお願いいたします)まで。

貧困研究のページをご参照ください。

岡山県立大学と外国人介護人材に関する共同研究契約を締結いたしました

2021年04月15日

岡山県内における外国人介護人材について、外国人介護人材受け入れ制度の4つ目の制度となる特定技能制度を主な焦点とし、就労や生活についての実態を把握し、将来の受け入れのあり方についての共同研究契約を締結いたしました。岡山県立大学、佐藤先生、趙先生とともに、専門性の高いケア技術の取得をどのように行うことができるのかについても検討します。

福祉ロボット研究発表会を開催しました

2021年03月30日

2020年度、橋本財団研究助成プログラム採択研究である、中国短期大学の松田文春先生のご研究、「社会貢献を意識し自己有用感を高めるための教育プログラムの開発に関する研究-中高生による福祉ロボット製作過程を通しての考察ー」のサポート活動を行いました。

先生のご研究は、福祉と教育を連携させた実践的活動を通じ、社会貢献を意識し自己有用感を高めるための教育プログラムを開発することがその目的です。中学生が学生生活の中で、福祉に応用できるロボットの開発・研究と製作に関する活動を行っているのですが、Covid-19下で成果発表の場を確保することが困難であると相談をうけ、発表の場を設けることをサポートすることとしました。福祉ロボットに興味をもつ、社会福祉法人敬友会の協力の元、感染対策を十分に行い、研修室での研究発表会を開催しました。

岡山県立岡山操山中学校3年生の6名のアイデアに富んだ研究の成果の発表に対し、参加くださったNPO法人だっぴ、社会福祉法人敬友会のみなさまの質疑応答で大変もりあがりました。本来の学会発表には至らないかもしれませんが、社会福祉の視点から、実際の福祉関係者から発表内容への意見・感想を得ることが、中学生のみなさんにとってなんらかの意味を持つことになればと思います。

*福祉ロボット研究会 開催概要*

日時:3月24日(水)10:00~11:30

場所:社会福祉法人敬友会研修室(20名程度) https://www.keiyuu-kai.or.jp/ 瀬戸大橋線妹尾駅徒歩10分

Covid-19対策:問診表の記入(当日2週間以内に県外に出ていないかの確認)、体温確認、消毒液による手指の消毒、マスク着用